アバウト
ガイドライン ホームページ名 A sideとB side 完結漫画にこだわる理由 B sideキャラ辞典、及び掲示板のアイコンの話

<自己紹介とキャラ紹介>
 自己紹介  イズ 悠真 大全 


名前 Qウェル→CUEウェル→Qウェル いつも笑顔を絶やさずにニッコニコ!
性別 オス(ただし、生殖能力はない)
生年月日 1981年7月24日
住所 神奈川県のとある田舎町
仲間 募集中、マジ募集中
募集中、マジ募集中
仕事 募集中、マジ募集中
好きなマンガ 小手川ゆあ 『死刑囚042』・・・つらい時に励ましてくれる漫画
佐藤秀峰 『海猿』・・・海賊編のラストは何度読んでも泣ける
冬目景 『イエスタデイをうたって』・・・2巻の美大の話が好き
冨樫義博 『レベルE』・・・ツッコミこそが笑いの全て
日本橋ヨヲコ 『G戦場ヘブンズドア』・・・最強のバイブル。魂を容赦なく揺さぶってくる
能田達規 『ORANGE(オレンジ)』・・・サッカー漫画の究極の形。サポーター視点が泣かずにはいられない
藤崎竜 『サクラテツ対話篇』・・・全てのジャンプ漫画の中で一番好きかも
村上かつらの短編 『99夏あたし15歳』『いごこちのいい場所』『純粋あげ工場』
芳崎せいむ『金魚屋古書店』シリーズ・・・もしも漫画の世界に生まれ変われるなら、この街に生まれたい
吉田基已『恋風』・・・アニメ版とは違うラストに感動。この漫画に出会えて良かった
和月伸宏 『武装錬金』・・・・21世紀のヒーロー物語。「a friend of everybody」は水分なくなるほど泣いた
好きなマンガ雑誌 ビッグコミックスピリッツ
モーニング
アフタヌーン
好きなアニメ ※漫画原作のアニメは、原作を元から知ってる場合はまず観ない (逆は平気)

『機動戦士ガンダム』
『逆襲のシャア』
『ガンダム0080 ポケットの中の戦争』
『ターンエーガンダム』
『恋風』
好きな映画 ※ 好きな映画を訊かれてパッと答えられる人って凄いと思う

『snatch』
『ボーリング・フォー・コロンバイン』
好きなゲーム
(〜SFC時代)
※ちゃんとしたゲーマーだったのは小学生の頃まで

『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』・・・回転斬りしてるだけで気持ちよかった
『FFV』・・・ピアノマスターした喜び
『FFVI』・・・ガウの「暴れる」リストを作った
『ファイアーエムブレム 紋章の謎』・・・未だにここまで夢中になったゲームは他にない
好きなゲーム
(〜現在)
『スパロボシリーズ』・・・味方だけ一撃で破壊されるパワーバランスが好き
『ウイニングイレブンシリーズ』・・・ぶっちゃけ、もうついていける自信がない
『LADY PEARL』・・・やっぱ、これは外せない。世界観描写のお手本のような作品
『レミュオ−ルの錬金術師』・・・シオちゃん激萌え
普段 TVはあんまり観ない。中学2年からの5年間、TVの映らない生活をしていたから
ラジオ派を自称するが、AM・FMを通して我が部屋でマトモに聴けるのはFMヨコハマとTBSラジオだけだったりする。
好きな芸能人は伊集院光、宮川賢あたり。
性格 飽きっぽい。マンガもアニメも映画もゲームも、長くてダラダラしたものは嫌い
超ネガティブシンキング
几帳面
理屈っぽい
キライな人 “上から目線”の人がキライ
“群れをなさないと何も出来ない人”もキライ
ゴミをゴミ箱に捨てられない人もキライ
スキな人 素直な人
“弱さ”をちゃんと持ってる人
貧乳のコ
経歴 Webサイトデビューは2000年の秋くらい→自然消滅。
2002年2月〜自身3つ目のサイト、『サッカー系読み物サイト サッカーの猿2』開始。
ネタ不足に苦しんだ挙句の始めたジャンプ感想が、紆余曲折を経てメインコンテンツに。
同じ頃、1分1秒を大切に生きようと就職活動をドロップアウト。友達が半分に減った。
2004年2月『サッカーの猿2』を仮閉鎖〜7月に名実共に閉鎖。
2004年7月『完結漫画応援サイト 漫結』がEURO2004の罰ゲームにより仮公開。
2004年秋、悩んだ末に『漫結』の方針変更を決定。
2004年12月、『漫結』本公開開始。



海・年賀絵の使いまわし 柏木 海
 ・双子の姉。漫画・アニメ・映画・小説などなど、フィクション全般を網羅するヲタ予備軍。
 ・屁理屈こねることよりも、理論抜きの心情描写が好き
 ・好きなジャンプ漫画は『武装錬金』『ゲドー』。魂削って描いた漫画が好きらしい。
 ・カンペキな美形よりも、可愛げを残して成長した男性に惹かれるらしい。目下、『アイシ』水町に熱狂中。
 ・好きな非ジャンプ漫画は『G戦』『リアル』『海猿』などなど・・・熱い男の話が好き。
 ・全身絵がようやく公開。誰だ、デッサンおかしいとか言うヤツは!
海・笑顔 海・閃き 海・驚き 海・失笑 海・抑えて抑えて 海・萌える 海・カメラ目線笑顔
<制作ノート>
 髪型を紆余曲折して悩みに悩んだ挙句、『Quartett!』のユニ&メイの前髪を参考に、なるべくオリジナルに見えるようにアレンジ。今思えば、『サカ猿2』のメイプルの時に納得できなかった髪型への再チャレンジか? アホ毛とクセっ毛はなかなかのお気に入り。リアリティよりも絵的なバランスが大切なのだと痛感させてくれた一枚です。
 構想当初は双子でもなんでもなく、「イズ」→「With」に対して「○浦 うみ」→「Frau」というあだ名のつもりでした。だから、夏季限定TOP絵は彼女の第一稿。でも、繋がりの弱さは後々のネックになると思い、ちょうど「家族」をテーマにしたキャラ回りを考えていたので急遽姉妹に変更しました。ということで、デザインどころか設定までユニっぽくなってしまったという罠・・・・・・・・・
 感想では進行役(ポスト・メイプル)と解説役を担当。正直、彼女抜きで感想は成り立たないです。



イズ(柏木 泉美)
 ・双子の妹。漫画・アニメ・映画・小説などを楽しんでいる海を傍から見ているのが好き。
 ・非ヲタ。難しいコトよりも、とにかく見やすい絵と可愛い女のコが出てくる漫画が好み。
 ・好きなジャンプ漫画は・・・・特になし。可愛い女のコさえいれば、それで良し。
 ・小さくて貧乳の可愛いコが好き。男に興味がないのは、周りに碌な男がいなかったから。
 ・好きな非ジャンプ漫画は・・・・読まないので、特になし。
 ・何故だか一部で人気者。自分が貧乳なのに貧乳好きって設定はどうなのよ?
イズ・年賀絵の使いまわし
イズ・怒り イズ・汗 イズ・驚き イズ・萌える イズ・ニヤリ イズ・ガッツポーズ イズ・馬鹿笑い イズ我慢
<制作ノート>
 海のデザインが決まってから、似ているけどパッと見で違うと分かるデザインを模索して二週間。没デザイン7コを経てたどり着いたのが、まんまメイ・アルジャーノだったという。でも、正直この髪型がしっくりきすぎて、変更する気が起きません。
 彼女自身のキャラは首尾一貫、「天才がゆえの孤独」を抱えているという設定なのは変わりなし。彼女を基準に周りのキャラを置いていったのだけど、海がお姉ちゃんに変更になってからは何故だかシスコンに。まんまメイ→ユニというよりは、『死刑囚042』のみらい→ゆめをネガティブにした感じだと思ってます。「お姉ちゃんを好きだってことで自己を保てている」というか。表向きはひたすら明るいのだけど、ちょっと哀しいコです。
 ポスト・カズヤの一番手。カズヤ以上に言いにくいことを言ってもらいます。『サカ猿2』のキャラ総リストラの際に、ミノルのロリコンキャラは誰かに引き継がなきゃなぁと熟考―――非ヲタの彼女の出番を考慮して(笑)、シスコンに加えて同性ロリコンのアビリティまで取得しました。でも、彼女の言う「小さいコ好き」は保護欲求みたいなもので、お姉ちゃんに対するそれとは別次元のものだと思ってます。



悠真カラー 羽佐間 悠真
 ・双子から見て従兄。オカマっぽく見えたとしても、れっきとした男の子。構成やら設定にこだわる理系ヲタ。
 ・好きなジャンプ漫画は『Waq Waq』や『H×H』。設定重視らしい。
 ・本人否定するけど、年上スキーなのは確か。ロリの気は皆無。
 ・好きな非ジャンプ漫画は初期の村上かつら。SF系やファンタジーは好きだけど、それ以上に設定へのダメだしが多い。
 ・表情が3パターンしかない上に、年賀絵にも登場せず。これからも表情が増える予定はない。
悠真・笑顔 悠真・焦り 悠真・怒り
<制作ノート>
 理系の優男でメガネというプロットで、コイツもやたらと髪型を試されたキャラです。短髪がなかなかしっくり来なかったんで、どうせなら最近の自分の髪型っぽくしてみようかなぁ〜とサイドだけ伸ばしてみる案を考え中―――『キングゲイナー』の1話を見て、「やべっ!まんま一緒じゃん!!」と焦ったもんです。一度焦っちゃったもんで、最後には公式サイトを参考にデザインしてみたり。開き直りすぎですよ!
 双子以外のキャラは、名前の元ネタとかはないです。語呂とイメージで「ゆうま」という名前は早々に思いついたのだけど、「ゆいまさんっぽいなー」と一旦は没に。その後、彼がHN変更したので、本人に了承をとって見事「ゆうま」という名前に。なので、名前は似てても、キャラ設定なんかはむしろ僕に近いです。ちゃんとしたお話を創作するなら、双子なんかよりもよっぽど主人公に向いていると思います。思いますが、アムロとカミーユのダメな部分だけ集めたようなキャラなので人気は出そうにありません(笑)
 感想ではポスト・ミノル(ただしロリコンの設定はない)。やっぱり、こういうキャラがいると進行させやすいです。「お前らみたいにキャラ萌えだけのために漫画読んでいる連中と一緒にされたくないよ」は、彼のキャラを如実に表せた良いセリフだと思ってます。



羽佐間 大全
 ・悠真の父親。羽佐間家の現家長・・・・・ってことでいい筈。
 ・双子にとっては叔父にあたる。バトル漫画とエロシーン担当。
大全ノーマル 大全語る 大全燃えてる 大全焦る
<制作ノート>
 誰が覚えているか分からないけど、「悠真には妹がいる」という発言をミスリードにして登場させた親父キャラ。萌えを期待してるファンを裏切るつもりで急遽登場させたのだけど、実は「ジャンプ感想を続けるか/辞めるか」の決選投票の頃から彼を4番目に登場させることは決めていました。
 “新対談形式のテーマは「家族」でいく”と公言していたように、この対談形式で僕が目指しているのは「価値観の多様化をポジティブに受け止めさせる」ということでした。親父には親父の価値観があり、姉には姉の価値観があり、妹には妹の価値観がある―――これらをジャンプという幾世代にも渡って楽しまれている漫画雑誌を通すことで、分かりやすく世代間の溝を埋めることが出来るかなぁと。この辺りは、このスペースでは語れないほど難しい問題なので、ジャンプ感想を辞める時にでも日記に書きます。
 親父らしい豪快な一面を持ちつつ、彼自身が若い頃に背負ったプレッシャーとコンプレックスが垣間見れるようなキャラを目指しています。「大全」という名は、実はリアル僕に名付けられたかも知れない名前だそうです。実際に名付けられた名前とどっちにするか二者択一の状況になって、占い師さんから「○○という名はそこそこの幸せしか得られない。大全という名なら物凄い大物になるか、物凄い極悪人になる」と言われて、○○という無難な方を選んだそうです。おかげで(笑)
 “もう一人の自分”くらいの気持ちで精魂込めて喋らせているほど、自分的には愛着のあるキャラなのです。

 坊主頭&アゴヒゲなんかは『結界師』のお兄さんの影響でデザインし始め、「こりゃ坊主頭に違和感あるなぁ」と髪型をを変え、年齢相応に見えるように輪郭をゲシゲシと削っていきました。目の辺りにその面影があると思うんだけど、どうでしょう? 額の左側に傷があるのは、僕も幼少の頃の事故でそこに傷を負っているから。親父描くの、結構好きかも。そう言えば、順序で言えば右向きのキャラを描かなきゃいけなかったのに・・・・・・・・忘れてました。




Copyright (C) 2004−2005 Manke-II ALL RIGHTS RESERVED.
SEO 掲示板 レンタルサーバー ブログ SEO