<アバウト>
ガイドライン ホームページ名 メール&Web拍手返信方法 A sideとB side 完結漫画にこだわる理由 B sideキャラ辞典、及び掲示板のアイコンの話

自己紹介とキャラ紹介
 自己紹介  イズ 悠真 大全 


ガイドライン 重要度:MAX

■ 著作権者サイド→当サイト
 自作で作ったアイコンも著作権は出版社や作者にあるので、著作権サイドから連絡があれば削除します。
 まずはメールを送って下さい。

■ 貴サイト→当サイトへのリンク
 貼るのも剥がすのも自由な、いわゆる“リンクフリー”です。紹介の仕方も自由です。文中リンクでもリンク集のページでも可です。TOPページ以外へのリンクも「隠しページ」の類でない限りはバシバシ貼って下さい。
 相互リンクは現在募集しておりません。ご了承お願いします。


<バナー>

 漫結バナー(幽白)


 漫結バナー(海猿)

 漫結バナー(死刑囚042)

 バナーは使用してもしなくてもどちらでも良いです。移転後は直リンでも大丈夫なはずですが、未確認なので必ず御自身でチェックして下さい。バナーは扱う作品が増える度に増やす予定です。随時好きなのを使うと良いと思います。

■ 当サイト→貴サイトへの転載
 原則として、文章も画像も全面的に禁止です。

■ 当サイト→貴サイトへの引用
 文章ならば可です。転載と引用の差は、本来は著作権うんぬんを読まないとならないのですが、ウチのサイトに限っては『漫結』TOPページへのリンクを記して貰えば良いです。

<例>
 飛影:『幽白』ツートップの一翼を担った作中のベジータ (『漫結』より)

 画像の引用も、本来なら法律上止めることはできないのですが―――なるべく辞めて下さい。スキャンした画像はもちろん、自作のアイコンも著作権自体がコチラにないので、色々と面倒なことが起こりかねません。


■ 当サイト→貴サイトへのリンク・貴サイト→当サイトへの転載・引用
 問題がある場合は、ただちに連絡して下さい。即刻修正・削除しますので。
 まずはメールを送って下さい。



■ このページは何と呼べば良いのですか? 重要度一つ星一つ星一つ星
 教室で友達に話す時は「なぁなぁ!昨日の『まんけつ』見た?」って感じで良いと思うんですが、問題は表記ですね。たまげた人もいるでしょうが、『漫結』『完結漫画応援サイト 漫結』『Manke−II』も全部が正式タイトルです。『ガンダム』と『機動戦士ガンダム』と『ファースト』が、同一の作品を指すようなものです。ウチを紹介する時は、御好きなのを使って下さいな。

 本来は“ダサい名前”“どんなサイトか分かりやすい名前”“口にした時の語感の良い名前”ということで、まず思いついたのが
『漫結』でした。“まん”と“けつ”でエロイとも思いました。
 でまぁ、前作同様に省略可能な捕捉部分をくっつけて
『完結漫画応援サイト 漫結』に落ち着きました。つい最近まではこの2つでいくつもりでした。なので、去年の9月に作った左上のロゴは『完結漫画応援サイト 漫結』なんですよね。


 だが、一変。『105円均一』さんで“漢字2〜4文字のサイトは更新チェックで見つけにくい”と言われていたので、慌ててアルファベット表記も加えることに。『サカ猿2』の名残を感じさせるためにも、
『Manke−II』という呼び名が完成した訳です。なので、個人的にはこの『Manke−II』を推奨します。『I』はないのに『Manke−II』
 ここで一つ、注意があります。“II”という部分ですが、数字の2を押して変換するローマ数字は絶対に使わないで下さい。あれは機種依存文字なので表示できないPCもあります。なので、僕は英語のI―アイ―を2つ重ねて“II”として表記しています。
 「訳分からん!」という人はコピペするか、
『漫結』などの他の表記で紹介して下さい。


 とまぁ、ここまでしている間に更新チェック自体のレイアウトが変わっちゃったんですけどね・・・・ハハハ



 本当のところ、呼び名なんてはどうでもいいんです。呼び名なんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのです! 紹介して下さる方が、好きなように紹介して下さい。『漫結』『完結漫画応援サイト 漫結』『Manke−II』も嫌ならば、
『Qウェルのページ』とか『サッカーの猿2の続き』とか『長澤まさみ応援ページ』とかで良いです。
 
『長澤まさみ応援ページ』という名で5つ以上に紹介された場合、専用コンテンツを作る勢いで。




■ メール&Web拍手返信方法 重要度一つ星一つ星一つ星

 これまでメルフォ&Web拍手の返信を日記内で行っていたんですが、3月からは辞めようと思っています。理由は3つくらいあるんですが、どれも今は書けないものばかりなんで聞かないで下さい。
 メルフォからのメールは、原則として、こちらもメールで返信することにします。これなら返信の時間を柔軟に対応できるので、僕としても負担は軽くなります。あと、サイトには書けないようなことも書けますしね。
 ちゃんとしたメールアドレスが書かれてないものは、返信のしようがないのでそういうことに。ただ・・・・・“ちゃんとしたメールアドレス”かどうかは判別付きにくいんで、「メールアドレスは適当です」と一筆頂くようにお願いしようかと。

 で―――「メールアドレスを公開できないメールフォーム」と「Web拍手」は、サイト上での返信を希望される方のみ別ページで返信することにしました。冒頭に「☆」の文字を入れて下さい。その際、送られた文はそのままページに載せることになりますので、ご了承下さい。

 ただし、コミックス派の方を考慮して「雑誌でのネタバレ情報」には伏字を入れさせてもらいます。





■ A side と B side 重要度一つ星一つ星一つ星一つ星
 ヘッダー(上の方にあるメニューね)を見れば分かるように、『漫結』は2つのサイドに分かれている。基本的にはA sideは日記とかジャンプ感想とかの『サカ猿2』時代から続くぬるいページで、B sideがメインコンテンツって感じかな。
 A sideに関してはネタバレはなるべく別ページに飛ばそうと思っている。文字消し辞めた辺りからネタバレのラインがどんどん薄くなっているんだけど、やっぱり直接的なネタバレは誰も得しないんで禁止する方向で。
 「直接的なネタバレとは?」―――表現で隠そうともせず、ただ結果だけを記す行為ね。具体的に言うと、「Lが死にましたね」とか「チェコが負けた」とか。そんなもん言われても、ユーザーさんは「・・・・へぇ」としか言いようないし。文章力(発想力)の低さを露呈しているだけだもんね。


 でも、B sideはネタバレを前提に作っている。
 これは
「お前ら、ウチのサイトを読むからにはこれらの漫画全部読んでおけよ!」ってことじゃなくて、漫画を楽しむあらゆる方向性を模索した結果こうなったんだ。ウチで『幽白』や『海猿』を取り上げたからって、皆が皆これらを読む必要はないと思う。

 漫画の楽しみ方なんて、人それぞれ。
 コミックスを全部揃えて新刊を心待ちにしている人も、暇な時に雑誌で立ち読みしている人も、友人宅の本棚で見かけただけの人も、新聞の書評欄で見かけて名前を覚えていただけの人も――――平等に、その作品に接していると思うんだ。
 全ての人が全ての伏線やら描写に注目しなきゃならないことはないし、もっと凄い人は「小畑健の絵は全コマ模写しないと気がすまない!」と言うかも知れない(そんなヤツはもっと有意義に時間使え)

 『幽遊白書』を例に取ると―――
1.純粋にバトル漫画として楽しんだ人
2.仙水編の哲学に震えた人
3.壊れていく冨樫に「漫画家って大変なんだにゃー」と思った人
4.『H×H』描いている人が昔描いていた漫画だと認識している人
5.カップリングに萌えた人
6.本屋で表紙を見ただけの人

 もっともっと無限のアプローチ方法があるんだと思う。読者(A)がいて、作品(B)があって、その無数のアプローチの橋渡し的な役割を『漫結』が担えたら。イメージとしては、『スパロボを一生楽しむ本』に近いかな・・・・・・(ガンダム系にはこういうサイトは多いんだよ。ブライトの台詞だけのサイトとか、ジェリドの考察サイトとか、アッガイのサイトとか)


 ということで、世の中に無数にある「完結漫画」を一つずつ色んな方向から楽しんでいこう!ってのがウチのコンセプトということで。これだけ書けば良かったんじゃないだろうか。
 選んでいる作品に深い意味はない。我が家の本棚からあぶれているものをチョイスしただけ・・・・なので、「上の3つがQウェルのオススメする完結漫画です!」なんてことは決してない。『幽白』読むんだったら『レベルE』の方をオススメしたいもん。
 将来的にはリクエストとかに応えていきたいけど、どうだろう。とりあえず上の3つを仕上げて、本公開して、それから考えたいと思う。



■ 完結漫画にこだわる理由 重要度一つ星一つ星
 ・自分のペースで読める
 ・必要な予算がはっきりしている
 ・最初から最後まで通して、好き嫌いを判断できる
 ・続きのコミックスを買わなくてすむ

 論理展開とか無視して列挙してみると、こんなもんですかね。サイトを作る立場からすると3番目が重要な気がするけど、やっぱり1番上の「自分のペースで読める」ですかね。オンタイムじゃないとネタバレの危険性も減るし、その気になれば一晩で消化することが出来ます。
 TVで放送中のドラマよりも、映画が好きな理由もこんな感じです。続きを観なくて良いから。2時間できっちりと話が終わると、余韻にも浸りやすいですし。

 これが連載中の漫画だとそうはいきません。コミックスの発売を気にして書店に行かねばならないし、連載中の雑誌をチェックしなきゃならない。その間に休載が入ったり、自分の望んだ展開に進まなかったり―――そういったきっかけで作品を嫌いになることも多々ありますもんね。


 喩えば全5巻の漫画の場合。1冊500円だとしても、2500円かかるんですよ。下手したらDVDが買えちゃう値段を使って、漫画5冊。漫画ってのは決して安価な娯楽ではないと思います。
 だから、その作品への楽しみ方は、人それぞれ適切なペース配分で楽しめば良いんだと思うのです。早バレとか速報とか最新のランキングとか今話題の作品とか、そういうのも良いです。けど、ウチのサイトくらいは時間の流れから離れてゆったりと既存の完結漫画を楽しもうじゃないですか。

 つまり、言いたいことはこういうことだ!
 
『完結漫画応援サイト』と書いているけど、応援するのは“完結漫画”ではなくて“完結漫画を楽しむ人”なんだ。

 もちろん“かつて楽しんだ人”も、ウチを読んでもう一度その作品を楽しんで貰えたら良い。昨日も書いたけど、楽しみ方も単に“全巻コミックスを揃える”というだけじゃなく、無限の可能性があるんです。その作品に対する思い出を友達と話してみるとか、ブックオフでチラ読みするとか。そんなことで良いのです。

 そうしたきっかけに、『漫結』が関われたらなぁと思います。



■ B sideキャラ辞典、及び掲示板のアイコンの話。 重要度一つ星

 元のコミックスを持っている人なら分かると思うけど、アレは“模写”です。スキャンでもなければ、完全な二次創作かも微妙です。そもそも二次創作の定義がよく分かりません。

 何故、模写なのか――――単純に言えば、1からキャラを描いて似せる技術がなかっただけです。加えて言うと、出来れば原作の1シーンを切り取って皆さんの頭の中に浮かべたかった・・・・・そんな大それたことを考えていたってのもあります。あのアイコンを見て「あーこんなキャラいたなぁ」と思い出に耽ってもらいたかったんでしょう。

 そして、模写の方法ですが・・・・・・横に置いて、観ながら描くという非常に先鋭的でフレキシブルな手法を使っています。なので、線が妙だったり突如デッサンが崩れたりすることもあったりなかったり。たりたり。
 キャラによって気合が違うってのは否めないし、『幽白』アイコンの場合は目も当てられない初期に描いたのが数個〜数十個。主人公・ヒロイン格は気合入れて最もペンがノっている時期に描くのだけど、初期の頃は慣れるのに必死で“何とか人の形をなしている”程度だったり。


 とにかく、出版社から注意を受けるまでは続けます。
 何より、お絵かき楽しいし。



 で、掲示板のアイコン。
 原則として1作品ごとに用意するつもりです。なので、今は『幽白』だけど、ある時期に『海猿』へ全取替えって感じですかね。取替えの時期はアイコン表示されなくなるんでしょうね・・・・まだ知らないけど。

 掲示板のアイコンは『サカ猿2』時代からの目玉なので、何かしらの工夫をしていこうと思ってます。具体的なヒントを言うと、気に入ったアイコンはバシバシ使った方が良いですよ的な。そういうことです。偉い人にはそれが分からんのです。



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